MENU
ぬくもりは、ハンドメイドや手作り実用書の出版社「ブティック社」のレシピを厳選して無料で公開しています。折り紙、工作、刺繍、パッチワーク、家庭菜園、園芸、DIYなど多ジャンルで展開中です。
ブーム到来♪ハンドメイド「動物ブローチ」の作り方特集 7作品

ブーム到来♪ハンドメイド「動物ブローチ」の作り方特集 7作品

コーディネートのアクセントになるブローチのなかから、おしゃれで人気の「動物ブローチ」のハンドメイドレシピを集めました!初心者の方にもおすすめの簡単レシピを中心に、カラフルな刺しゅうを使った毛並みがかわいい「ハリネズミ」や、オーブン陶土の「ネコ」「パンダ」、プラバンの「インコ」などの作り方を、分かりやすくご紹介します!

perm_media 《画像ギャラリー》ブーム到来♪ハンドメイド「動物ブローチ」の作り方特集 7作品の画像をチェック! navigate_next

カラフルな刺しゅうで作る!「ハリネズミのブローチ」の作り方

グラデーションの刺しゅう糸で、愛らしいハリネズミをスケッチ。
毛並みや質感に合わせて、色の出方や縫い方を変えることで、 ハリネズミのとぼけた表情や、かわいい仕草を表現したブローチです。

オーブン陶土で作る!「自由気ままなネコのブローチ」の作り方

バスケットの中に、ずらりとネコが勢ぞろい。 のんびり眠るネコもいれば、好奇心に目を輝かせているネコもいます。
自由気ままな魅力がたっぷりのかわいいブローチです。

プラバンと色鉛筆で作る!「おかめインコと文鳥のブローチ」の作り方

ふっくらかわいいおかめインコともちっとした文鳥のブローチ。プラバンに色鉛筆で描いたあたたかみのある小鳥たちを胸元にお迎え。
仕上げにUVレジンを塗ってぷっくりしたツヤを出すことで、上質な雰囲気に!図案をなぞって、塗り絵気分で楽しんで♪

オーブン陶土で作る!「愛らしいパンダのブローチ」の作り方

ごろんと愛らしい姿のパンダのブローチをオーブン陶土で作ってみました。
子どもにも喜ばれそうなデザインです。【著者】かりたひかり

オーブン陶土で作る!「シロフクロウのブローチ」の作り方

オーブン陶土で作る、雪の世界に暮らすシロフクロウのブローチの作り方をご紹介。
色数が少ないので、着色もしやすくおすすめです。【著者】かりたひかり

1
この記事のライター
関連記事
編み物時間が楽しくなる編み針ケース。かぎ針やはさみをすっきり収納。刺しゅう地とリネンの無地とプリントを使って作ります。
3647views 手作りレシピ
更新: 2026-07-13 12:00:00
ペヨーテステッチで作る筒にホールを空けて。美しい模様を施したモチーフは、縦と横に角度を変えてネックレスにアレンジ。神秘的な異国のイメージを纏って注目を集める。
更新: 2026-07-10 12:00:00
年々暑さが増す日本の夏、ひんやり素材で作る小物があれば安心!軽くて柔らかな肌触りのクールクロスニットを使ったネッククーラーは、子どもたちにピッタリです。プラスナップ留めなので、着脱もらくらく!
更新: 2026-07-09 12:00:00
巾着に持ち手を付けたバイカラーのエコバッグ。巾着のひもを絞ると、くたっと倒れた持ち手がリボンのようなアクセントに。ひもは肩にかけても使えるように長くしました。もちろんひもを絞らずにレジ袋感覚で使うのもおすすめ!
更新: 2026-07-07 12:00:00
今日作って明日着られる1dayソーイング!ピンクのカットドビーストライプを使ったサンドレス。肩と胸元のフリルがラブリーです。まっすぐ切ってまっすぐ縫うだけで作れます。
更新: 2026-07-03 12:00:00
最新記事
庭で最多大好きなバラを「色」にしてとどめておくことができるのが草木染め。ここでは、花びらを使った染め方を解説。酸性の水で色素をとり出して布に定着させる方法で、花びらそのものがもつ美しい色合いが楽しめます。
97views 工作レシピ
更新: 2026-07-14 12:00:00
編み物時間が楽しくなる編み針ケース。かぎ針やはさみをすっきり収納。刺しゅう地とリネンの無地とプリントを使って作ります。
3647views 手作りレシピ
更新: 2026-07-13 12:00:00
ペヨーテステッチで作る筒にホールを空けて。美しい模様を施したモチーフは、縦と横に角度を変えてネックレスにアレンジ。神秘的な異国のイメージを纏って注目を集める。
更新: 2026-07-10 12:00:00
年々暑さが増す日本の夏、ひんやり素材で作る小物があれば安心!軽くて柔らかな肌触りのクールクロスニットを使ったネッククーラーは、子どもたちにピッタリです。プラスナップ留めなので、着脱もらくらく!
更新: 2026-07-09 12:00:00
秋に咲く薄紫色の美しい花の赤い柱頭(雌しべの先端部)を乾燥させ、パエリアやリゾットなどの黄色(黄金色)の色づけ、香りづけに使われます。通常、100gのサフランをとるのに5万本の雌しべが必要とされるため、世界一高価なスパイスといわれています。
283views 園芸レシピ
更新: 2026-07-08 12:00:00
boutique-sha_banner
hmc_banner
btq_onlineshop_banner

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt

楽しい!手芸の本がいっぱい!

get_app
ダウンロードする
キャンセル