![](/data/img/articleContents/number/tmp/bm1636_p59_main_1_1680237000.jpeg)
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_map_1_1680237087.jpeg)
やり方
〈基本情報〉
・脳力:活性
・最低限必要な人数:ひとり
・脳力:活性
・最低限必要な人数:ひとり
01 指輪を用意し、ひもに通します。指輪の代わりに穴のあいたコインなどでもできます。
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_flow_1_1680237112.jpeg)
02 指輪が真ん中にくるようにし、親指と小指にひもをかけ、右手の中指で●を、左の中指で○をあやに取ります。
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_flow_2_1680237124.jpeg)
03 両手をパチンと合わせ、右の親指と小指、左の中指と小指を外します。
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_flow_3_1680237135.jpeg)
◆ここがポイント!
04 手を合わせているところ。指を素早く外すのが手品っぽく見せるポイントです。左右に手を広げると…
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_flow_4_1680237162.jpeg)
05 ひもから指輪がスルリと外れて、下に落ちます。
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_flow_5_1680237181.jpeg)
【ちょこっとコラム】
マジックあやとり
マジックの小道具として、あやとりを披露するときは、単なる「1本のひも」ではなく、「1つの輪(ループ)」として輪を生かすことが、あやとりならではのマジックになっています。上手に演じて、素敵なマジックを披露してみてください。
マジックあやとり
マジックの小道具として、あやとりを披露するときは、単なる「1本のひも」ではなく、「1つの輪(ループ)」として輪を生かすことが、あやとりならではのマジックになっています。上手に演じて、素敵なマジックを披露してみてください。
手の動きを動画でチェック!
スマートフォンを使って動画を見ることができます。二次元コードを今すぐチェック!
![](/data/img/articleContents/number/3627/bm1636_p59_map_2_1680237241.jpeg)
マジックあやとりをもっと見たい方におすすめ!
「脳活性あやとり」では、今回紹介した以外にもたくさんのあやとりの技をわかりやすく丁寧に紹介しております。